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リベンジTOEICリニューアル*
『新TOEICテスト はじめての解答技術』の表紙が変わります◎

ヒロ前田先生の著書『新TOEICテスト はじめての解答技術』の表紙が
これまでのものから、ガラッと変わります。

 → 

詳しくは前田先生のブログのこちらの記事をご覧ください。
まさか本当に変わるとは思いませんでした。びっくりです(笑)

TOEICの対策について、「テクニック」を好まない人がいます。
恐らく「楽して点を稼ぐ裏技」みたいに聞こえてしまうからだと思います。

それは、全く違います。
前田先生やヒルキ先生が示してくださっていることは
裏技なんかじゃありません。

わたしは、「取扱説明書」だと考えています。
TOEIC試験問題の、基本的な解き方が提示されているのです。
受験時の英語力を最大限に活かす、基本的な方法が提示されているのです。

You are not a slave to the tape.
ヒルキ先生のこの言葉、とても大切です。

以前、大学でIPテストを受けた際に
わたしは、Directions が流れている間、Part 3 の設問を読んでいました。
(最近では、Part 5 を解くようにしています。)

すると、試験監督をしていた教授が
机間巡回のときに、そんなわたしの様子を見て、慌てました。
"Oh, oh. We're here now." (問題用紙を Part 1 へ戻そうとする)

後日、他の教授にこのことを話すと
一言「そりゃそうだろ」と言われました。唖然としました。
I am not a slave to the tape!

これはあくまでも一例であって
基本的な解き方というのは、まだまだあります。
裏技じゃありません。基本です。

持っている英語力を、最大限に出すための、取扱説明書です。

もちろん、英語力が上がらなければ、点数も上がりません。
でも、効率の悪い扱い方では、恐らく持ってる力以下の点数になります。

少し熱くなりすぎましたね (*´д`*)

  
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