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『セレンディピティ』を観ました
セレンディピティ
(2001)
ジョン・キューザック、ケイト・ベッキンセイル

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YouTube で予告編を見る

今日は、またもやニューヨークが舞台の映画『セレンディピティ』を鑑賞しました。上映されてたときには観れなかったけど、この serendipity ということばが気に入って映画が観れなかった代わりに初めてノベライズ本というものを買った想い出があります。数ページ読んだか読まなかったかで今は本棚の奥で静かに眠っているため、今回ようやくストーリーを知りました。とても気に入りました。ユーモアがあって、ロマンティックで、たまにはこうやって運命に身を任すのもすてきだなーと思いました。とーっても気に入りました。

Serendipity. It's one of my favorite words.
'Cause it's such a nice sound for what it means: a fortunate accident.
I think fate's behind everything. I just think that fate sends us little signs,
and it's how we read the signs that determines whether we're happy or not.


When love feels like magic, you call it "DESTINY."
When "DESTINY" has a sense of humor, you call it "SERENDIPITY."



  
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