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ハッピーバースデー
きょうは、小学生のときいっつも一緒にいた親友のお誕生日
そんなおめでたい日にあたらしくブログをつくりました
(実は1月から密かに用意していたのですが

こちらでは、語学学習や学術的な内容についてあーだこーだ
そしてあたらしいブログでは、フォトログメインに日々のことなどゆるーく
そんな感じで使い分けていこうとおもっています。

あたらしいブログでは、基本的に英語をつかいますが
コメントはもちろん日本語でも英語でも大歓迎ですので
(レスはいただいた言語に合わせます)
なにか「おっ」とおもうことがありましたら
ぜひぜひお気軽にひとこと残していっていただけたらとおもいます

新ブログ : Una caña, por favor ❤

これからも、2つのブログとあーひゃを
どうぞよろしくおねがいします (_ _*)

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NHK 語学講座 4月 おわりましたー!
さいきん「えいごろりん」というよりも「すぺごろりん」なブログの管理人あーひゃです。ブエナス・タルデス(笑)

まだ4月は終わっていないのですが、NHK 語学講座的に言うと、4月分がおわりまして、なんとかついていった講座、途中でついていけなくなってる講座、やる前からやらないことに決めた講座といろいろです。でもこれって逆に考えると、ある意味ここで整理ができたということで、5月以降の取り組み方を明確にできた感じです。

「それに触れて、しばらく試してみなければ、その善し悪しや合う合わないなんてわかりっこない。」と個人的に強くおもっています。なんにしたってきっとそう。

You can't connect the dots looking forward; You can only connect them looking backwards.

いつもこころにこのことばを持っていたいです。


なんだか話がずれてしまいました
そうそう、NHK の語学講座4月がおわったよーという話でした。

まいにちスペイン語』は、第1週はちょっとためちゃって2日分とか3日分とかまとめて聴いたりしましたが、第2週、第3週、第4週は講座の名前通り「まいにち」聴いて勉強できました
1週目は、わたしも講師の先生方も慣れてない感じでちょっとツマンナイとおもってしまったのですが、2週目以降はノリノリでまいにちたのしく学べて、「はやくあしたの放送聴きたいな~」とおもうほどでした! ちょっと変なストーリーの展開で興味を持たせてくれるこの講座。これからもまいにちたのしく取り組んでいきたいです。

テレビでスペイン語』は、大体まいかい放送日の翌朝に朝食をとりながら見ています。そして、ひまのあるときにもう一度みて、テキストに掲載されていない内容を中心に、放送内容のまとめを記事にしてます。あとでじぶんが振り返るときにも便利かなーとおもいました。
テレビのいいところはやっぱり現地に行った気分でスペイン文化がいろいろと学べること。「マドリードで暮らす」のがテーマなので、町を散策したり、お部屋探しをしたり、うきうきするような内容がたくさん! あと、これまではそこまで関心がなかった美術についても、番組で毎回紹介されるので注目するようになりました。

J ブンガク』と『ギフト』については、ちょっといま具体的な学習スタイルが定まっていない…というか、あるんですけどつづけられてない状態です。これは途中で放り出したくないので、再開したいとおもいます。

というわけで、5月分のテキストをきのうゲットしてきました。(J ブンガクは、4・5月共通なので今回の購入はなし)

NHK 的にはあしたからはじまる5月! わくわくです (*´д`*)

EURO 24 ❹ 決める
4月23日放送分(4月29日再放送分)の『テレビでスペイン語

スペインでの短期滞在リポート(今日のスキット)
今日のフレーズ(EURO 24 ❹)

"Me quedo con este piso." 
"Me quedo con este bolso."  このバッグにします。
"Me quedo con este libro."  この本にします。

「これがわかれば短期滞在はもっと楽しい!」練習問題コーナー

このペンにします。 "Me quedo con esta pulma."
このシャツにします。 "Me quedo con esta camisa."


Invitación al Arte Español 美術からひも解くスペイン
 ◎スペインの画家ピカソの「ゲルニカ」
  ・マドリード中心部にあるソフィア王妃芸術センターにある
  ・ピカソがこの絵を描いたのは、1937年スペイン内戦のころ
   スペイン共和国政府とフランコ将軍の反乱軍との激しい戦闘
  ・1937年4月、ドイツ空軍は交通の要衝でもあったゲルニカを爆撃
   → 多くの死傷者
   → 当時フランスにいたピカソはその知らせを聞いて激怒
  ・1ヶ月で「ゲルニカ」を描き、パリ万博のスペイン共和国パビリオンで展示
  ・戦争の巻き添えになった人々の嘆きと苦しみが描かれている

  ・WW?後も、内戦に勝利したフランコによる独裁政治が続いた
  ・ピカソは独裁に抗議
   → 「ゲルニカ」がスペインに戻ることを許可せず
   → ニューヨークの美術館にずっと貸し出されたまま
  ・1975年、フランコの死によって40年に渡る独裁政治が終わる
  ・後継者となった国王フアン・カルロス1世は総選挙を行い、新憲法を発布
   → スペインの民主化が進められた
  ・1981年、長い交渉の末ついに「ゲルニカ」母国に戻る

  ・しかしゲルニカはバスク地方の町
   → バスクはスペインから分離独立を主張する人たちもいる地域
   → 「ゲルニカ」はバスクの美術館にあるべきだと主張
   → 今でも議論が続いている
  ・政治的な絵、「ゲルニカ」

 ◎スペイン人の名前
  ・「名前・父親の父方の姓・母親の父方の姓」
   e.g. María Gómez Bedoya, Julio Villoria Aparicio
  ・人によってこれに地名や縁者の名前がつきさらに長くなる
  ・普通は父親の姓のみ名乗る
   → 「ピカソ」は母の姓
   → 父の姓が「ルイス」で平凡だったため「ピカソ」と名乗った

EURO 24 比べてみれば

Why don't you do somethin'?
さいきんサボりがちなあーひゃさんへ、こちらの曲を贈ります。



いやー相変わらず露出狂なブリちゃんです…そんな彼女が好きですが(笑)

さてさて、"do something" な曲なんですが、わたしは NHK ラジオ講座の『入門ビジネス英語』『実践ビジネス英語』を「やらない」ことに決めました。

なんとなく興味があるということで、いちおうラジオ IC レコーダーに撮っておいてはいたものの、優先順位を考えて、今期(2010年4月~9月)のラジオ講座は、『まいにちスペイン語』ひとつにすることにしました。

ブリちゃんの曲のおかげで元気がでてきました。(実は密かに始めて毎日つづけていた某辞書を使った学習を3日連続でサボったことがひっかかり、凹んでしまっていました…)

なんどでもやり直せばいい! きょうからまたコツコツやってきます!
 

EURO 24 ❷ 感想を言う
4月9日放送分(4月15日再放送分)の『テレビでスペイン語

スペインでの短期滞在リポート(今日のスキット)
今日のフレーズ(EURO 24 ❷)

"Es una maravilla." 

「これがわかれば短期滞在はもっと楽しい!」練習問題コーナー

君(男性)は背が高いです。 "Tú eres alto."
マリアは美人です。 "María es guapa."


Invitación al Arte Español 美術からひも解くスペイン
 ◎スペイン人の聖人信仰
  ・たまご好きのスペイン人
   la tortilla de patata
   la sopa de ajo
   las yemas
  ・スペイン風の卵料理
   揚げ卵(huevos fritos)
   → フライパンにオリーブオイルたっぷり
     熱した油に直接卵を落し入れる
     へらで卵に油をかけながら熱する
   にんにくスープ(sopa de ajo)
   → にんにくをオリーブオイルで炒める
     パン(大きくて硬い)を小さく切って入れる
     水を入れコンソメとパプリカを加えて弱火で10分煮る
     最後に卵をそのままか溶き卵にして入れる
  ・にんにくが大好きなスペイン人
   にんにくが健康の増進に欠かせない
   冬には卵も入って栄養たっぷりな sopa de ajo を食べ
   風邪をひかないようにする
  ・卵を食べることを日本に伝えたのは
   戦国時代に日本へやってきたスペイン人やポルトガル人
   それ以前は「卵を食べると呪われる」と
   卵を食べなかった日本人
   このとき伝わったのが卵をたっぷり使ったカステラ

Desde Madrid マドリード情報
 ◎学生がたくさんいる町、モンクロア(Moncloa)
  ・若者の住宅事情
   → マンションをシェア
   → 家族と暮らしてるけどシェアルームしたい
  ・シェアルームの暮らし
   → マルタの友人カルロス
  ・マドリードで多くの人がシェアルームする理由
   → 家族向けの賃貸住宅が主流という住宅事情
   → 一人で暮らすよりみんなとわいわい暮らしたい

EURO 24 ❶ 自己紹介をする
4月2日放送分(4月8日再放送分)の『テレビでスペイン語

スペインでの短期滞在リポート(今日のスキット)
今日のフレーズ(EURO 24 ❶)

"¡Hola, amigos! Soy Marta." 

「これがわかれば短期滞在はもっと楽しい!」練習問題コーナー

私は日本人です。
 (女性の場合) "Soy japonesa."
 (男性の場合) "Soy japonés."    ※ j の音に注意

私は観光客です。 "Soy turista."


Invitación al Arte Español 美術からひも解くスペイン
 ◎スペイン人の聖人信仰
  ・ブニョール(Buñol)というバレンシア地方の町の「トマト祭り
   (La Tomatina)」→ スペイン政府観光局
  ・ブニョールの守護聖人(santo patrón)である
   聖ルイス(San Luis)を信仰
  ・守護聖人はさまざまな活動についても存在
   聖女アポロニア(Santa Apolónia)
   …歯を抜かれる拷問を受け殉教 → 歯医者や虫歯治療の守護聖人
   聖クリストフォロ(San Cristoforo)
   …キリストを背負って川を渡った → 旅行者や交通安全の守護聖人
  ・365日すべてが聖人の日
   カレンダーにはその日の聖人の名前が書かれている
   → e.g. 2月14日は聖バレンタイン(San Valentín)
  ・町や州の守護聖人の日は休日
  ・国の守護聖人も存在する → 日本は聖ザビエル(San Xavier)
  ・最近では SE やプログラマーの守護聖人なんかも…

Desde Madrid マドリード情報
 ◎マヨール広場(Plaza de Mayor)
  ・建物に囲まれている
  ・一階はカフェや土産物屋
  ・上の階は一般の集合住宅

「まいにちスペイン語」2週間目おわりました
きょうのレッスン、第10課で、2週間目がおわりました

1週間目は、ダニエルくん家族(お父さんのフェリペさん、お母さんのルシアさん、そしてダニエルくん)のおはなし。あたらしく赤ちゃんが生まれるんだけど、ダニエルくんはあまり興味がないといった感じでした(笑)
学習したのは、動詞の ir(英語の go)で、その活用形 voy, vas, va, vamos をスキットの中でつかいました。

2週間目は、若いカップル(男性ラファエルさんと女性アナさん)のおはなし。映画に行こうというはなしが、ラファエルさんがダメダメで「もう行かない!」となっちゃう感じでした(笑)
学習したのは、動詞の tener(英語の have)で、その活用形 tengo, tienes, tenemos をスキットの中でつかいました。

なんかまいにちテキスト持ち歩いてつかってると、けっこうくたくたになるんですね あんまりこういう経験なかったので新鮮です。(それってつまりあんまり勉強してなかったってことじゃ…)

太宰治『ヴィヨンの妻』の「朗読4」
4月2日放送分(4月8日再放送分)の「 J ブンガク」

あらすじのディクテーション

The proprietress of a bar, repays money stolen by Otani, Sachi's husband. His spending spread and buzzled him, so she quizzed him about the money. He transpires that Otani to put on a trafish party at her bar with the stolen money.

But Sachi thinks her husband's actions are not as outrageous as those of other people. She remembers attaining when well to do looking women came peddling fake alcohol at the Camellia pub. The proverty exists but Sachi prefers to gather all the negative things and turn into something positive.

To Sachi, only one thing is clear: Even if one day at the bar, she is tripped or sailed by a customer, even if her husband offers mindless explanations like "I stole the money to make you happy," all it is important to Sachi is living.
※スクリプトがないので添削できてません…


キーフレーズの朗読

「人非人でもいいじゃないの。私たちは、生きていさえすればいいのよ」
"Who cares if you're a monster? As long as we can stay alive."



太宰治『ヴィヨンの妻』の「朗読3」
4月1日放送分(4月7日再放送分)の「 J ブンガク」

あらすじのディクテーション

Sachi met her husband when he was a customer at her father's street vender store. They've been living as husband and wife since she gave birth to their son, but they never actually got married.
Whenever her husband comes her rolling drunk, he bursts in tears and lays eyes on Sachi. "I'm scared. Help me." he says, trembling and clinging to Sachi. But then suddenly he goes off somewhere, leaving Sachi to wait at home for his return.

All his life, he has been preoccupied with "death." But the thought of "an angry God" always stopped him going through with any suicidetant. Sachi tries to tell him that his work matters, but he's dismissive. "What I write is neither masterpieces nor flops." Sachi cannot understand his distress, but her roomdely merely that their life carry on like this forever.
※スクリプトがないので添削できてません…


キーフレーズの朗読

「僕はね、キザのようですけど、死にたくて、仕様が無いんです。」
"I, um, I know it sounds stagey, but all I want to do is drop dead."



太宰治『ヴィヨンの妻』の「朗読2」
3月31日放送分(4月6日再放送分)の「 J ブンガク」

あらすじのディクテーション

The next morning, Sachi visits the Camellia pub. She lies to be honest the owners, saying that someone will come to repay her husband's debts. But no such person exists. All the while wishing that she could "melt away like ice cream."

Sachi saw just soldiers owner on at the pub. And then, who should appear bats, but... her Her husband., Half half hiding his face, and then all the bubpropogiries, an older bar proprietress. the The woman office offeres to pay back a push portion of Sachi's husband's debts.

Sachi decides to pay the rest back by working at the pub. Her natural cheer soon makes a her popular among the customers. However, her real reason for working at the pub is the hope that by doing so, she can sometimes see her husband. Sachi finds happiness and in being able to turn home with her husband after work.

However, her husband is toolmented tormented by the fear lacking lurking in his heart. "Men only know unhappiness," he says.


キーフレーズの朗読

「男には、不幸だけがあるんです。いつも恐怖と、戦ってばかりいるのです」
"Men only know unhappiness. We're always fighting fear."



あーひゃ流「まいにちスペイン語」学習法


↑こいつが活躍しています

まいにち放送を聴くのがたのしみになってきました!
…ただ、聴くだけではもったいないなーとおもい、先週末、無理のない程度のつづけられる学習法を考えてみました。こんな感じです。

・音声ファイルを聴きながら、テキストの補足をメモする。
・「今日のポイントの文」を単語カードに書いて覚える。
・1週間分のスキットを毎日ノートに筆写して音読する。

さっそくきのうからやってます。これなら半年間たのしみながらやれるかなー。


太宰治『ヴィヨンの妻』の「朗読1」
3月30日放送分(4月5日再放送分)の「 J ブンガク」

あらすじのディクテーション

Dazai Osamu was born in 1909 in Tsugaru, Aomori prefecture. After publishing a series of masterpieces, the self professed self-professed "God god of lies", and "master of the funery buffoonery," killed himself at the age of 59 39.

Villon's Wife was published two years before his death. His Its protignist protagonist does is the resilient 26-year-old Sachi. She supports her husband and believes he's his a poetic genius. But her husband Otani lives a bit porched debauched life, full of alcholic alcohol and women. One day, when a pub owner demands repayment of depts debts, Otani pulls a knife and runs away. In order to pay back her husband's depts debts, Sachi devotes herself to work at the pub. Sachi understands her husband's weakness and accepts him just as he is.

In one of his leading works, Dazai reveals his own missery misery through the tale of a couple's pithical pitiful love.


キーフレーズの朗読

「まあ、何という事だ、ナイフなんか出して、刺すぞだなんて、まあ、なんという」
"But for God's sake he pulled a knife on us! 'I'll stab you' he said. Can you believe that?"



NHK 語学講座 たのしいですね
正直、ことしの NHK ラジオ講座「まいにちスペイン語」の初回の印象は、「つまんない」でした

昨年のたのしい Podcast 風の雰囲気とまったく違って、いかにも「スクリプト読んでます」っていう感じに、続けていけるのか自信をなくしました。…が、「せっかくテキストも買ったし、とりあえずもうちょっと聴いてみるかー」とおもって、聴いてみること1週間。なんだかたのしみはじめたじぶんがいます(笑)


昨晩は、録画していた「テレビでスペイン語」「J ブンガク」「ギフト」をまとめて観ました

英語以外の語学講座シリーズ、ことしは「EURO 24」という名前の企画だということは知ってはいたのですが、ただ単にヨーロッパの4言語(仏・独・伊・西)の講座の総称くらいだとおもっていたら、「テレビでスペイン語」をみてびっくり、まいかい学習するフレーズは、4言語共通なんですね! 4番組がおなじようなストーリー展開をしていき、そのなかでことばの違いと文化の違いをたのしめちゃうんです! 気軽にいろんな言語に挑戦できる…そんなコンセプトみたいです。フレーズだけならこんな感じで4言語同時に学べます

J ブンガク」は去年とガラッと雰囲気が変わりました。実は去年、録画だけしていたものの結局観ないまま消去したんですが、ことしのは1本が5分と短いので、さらっと観れちゃいます。杏ちゃんとセイラちゃんの朗読とトークもいい感じにゆるくて和みます
今週来週と取り扱う作品が太宰治の『ヴィヨンの妻』だったのですが、これに合わせて文庫を買って読みました。文学作品読みたいなーとおもいつつ、どこから読もうか迷ってたので、これをきっかけに「J ブンガク」に合わせて読んで行こうとおもいます。気が向いたら朗読も。

ギフト」は、ほんと名言が詰まってますね! すごくたくさん紹介されててびっくりしました!(ちょっと「いつまでつづくんじゃー」と焦りました)そして、第1回の羽生さんのことばは、語学講座をはじめた人への NHK からのメッセージでもあるように感じました。


あまり深いこと考えず、NHK の講座はどれも、「たのしくつづける」をモットーに取り組んでいきたいとおもいます

新年度はじまってますねー!
大学での履修登録も一段落して、あとは抽選科目の結果を待つのみとなりました。講義のラインナップは、がっつり言語学系。専攻だから当たり前なんだけど、これまでになく、へゔぃーなセメスターになりそう…けど、たのしみながらやってきたいです。

新年度といえば、NHK の語学講座もスタートしています。いまのとこラジオの「まいにちスペイン語」やってます。ほかにも「テレビでスペイン語」を録画しているので、この記事アップしたら観ようかなーとおもってます。

英語の講座では「J ブンガク」と「ギフト」を観て行く予定です。こちらも録画してあるけどまだ観てないので今晩あたり。こちらの記事で「英語力測定テスト」というのがあることを知り、NHK のホームページで取り組んでみて、勧められたのがこの辺の講座だったのでやってみることにしました。

英語にしてもスペイン語にしても、講座は最後まで続けられるかが、いっちゃんたいせつですねー。こちらも大学の授業同様、たのしみながらやってきたいです。

そうそう、先日ですが英検の申し込みをしました! ダブル受験で痛い出費でしたが、英検の勉強って、いまのわたしに足りない力をつけるのにいいトレーニングになるとおもうので、日々の学習のペースメーカーにしたいとおもいます。

  
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