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2009年も今日で最後となりました
まったくお正月モードになってないあーひゃです。たぶん、例年のようにだらだらしてないから? 朝ちゃんと起きてるし、ひまを見つけては英語やってるし、夜は早めに寝るし。ほんと調子がいいです。めずらしく(笑)

えーっと、あまり年のくぎりって気にしてないのですが(だから new year's resolution も作らない…)、せっかくの機会なので試験関連のものだけでもちょっと棚卸ししてみたいと思います。

TOEIC 900 over 達成
3月に受験した TOEIC で(気合いで) 945 を取得しました。そこで改めて自分の英語力を見て「これ以上のスコアを目指すことは、いまのわたしに必要ないなー」と思い、しばらく受験はお休みすることに。

英検準1級不合格
10月に受験した英検準1級は、準備不足のため1次試験に2点足らずで不合格でした。現在、2010年1月の試験に向けてお勉強中。

TOEFL iBT に初挑戦
密かにこちらのセミナーに申し込んで、1月に TOEFL iBT の模試にチャレンジしました。自分の英語力のなさを実感すると同時に、めざすところを意識する機会となりました。ただ、これ以降、具体的に TOEFL iBT 対策ができなかったのは課題となりました…

西検6級合格
10月にチャレンジした西検は、12月に合格証明書が届きました。試験がどんな感じなのか、過去問が公開されてなくてよく分からなかったので、とりあえず一番初級者向けの6級を受験することにした西検。「ちょっと受験する級を受けるの間違ったかな?」と思ってしまう内容でしたが、とてもいい勉強になりました。英語でない外国語を学ぶのは、またいろんな発見があっておもしろいです。


これらを踏まえた今後の課題・目標はまた明日にでも。ちょっとお勉強に戻ろうと思います。


最後になりましたが、2009年、たいへんお世話になりました。ブログを通じて、また一部の方たちとはオフ会などで、英語の話やそのほかいろんなお話をさせていただけて、ほんとうに楽しかったです。そして、たぶんまだやりとりはさせていただいてないけれど、いつもブログにお越しくださる方、記事に拍手をくださる方、いつもとっても励みになっています。いろんな形でわたしとつながっていてくださる方たちのおかげで、すごく充実した1年となりました。心から感謝いたします。ありがとうございました (_ _*)

Wish you all have a happy new year

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「自由に楽しくピアノ弾いて何が悪いんですか」
昨夜はひさしぶりに夜更かしして今朝は起きるのがちょっと遅くなってしまったあーひゃです。今日は早く寝よう。

タイトルの台詞ですが、『のだめカンタービレ』での、のだめちゃんのことばです。映画公開に向けて、今月中旬ドラマを再放送していたので、全話録画して観ました。そしてすっかり魅了されてしまいました。

ドラマを観ていたときは、自分にとってはあまりなじみのないオーケストラを「へぇ~」と思いながら、そのコミカルな演技を楽しんでいたのですが、2夜連続で放送されたスペシャルドラマを観ていると、あるシーンに、ふと自分のことに立ち返って考えることがありました。

主人公のだめは、パリに留学するのですが、現地の音楽学校に通いピアノを学んでいる中で、自分のめざすもの、進む道、そしてついには、自分がいまやっていること自体、すっかりわからなくなってしまいます…もともと幼稚園の先生になるのが夢と語っていたのだめちゃん。かくかくしかじかあって、ピアノの才能が引き出され、留学するまでになったのですが、周りの人たちに圧倒されて、「自分は井の中の蛙だった」と思うのです。

■     ■     ■     ■     ■     ■     ■

いまちょっと、将来の英語との関わり方について悩んでいます。悩んでいるというか…もっと視野を広く、いろんな世界を見てみたいなと感じています。

「英語使用者になる」ことについてはまったく迷いはありません。これからも上達するようにずーっと学習しつづけます。そして、その学習方法についても、いまは自分の信念を持っているのでブレることはないと思っています。自分の道を突き進みます。

ただ、さいきん急に社会が間近に見えてきて、生き方を考えるようになりました。考えざるを得なくなりました。諸先輩方のお話をいろいろとお聞きしたいです…

タイトルの台詞には、のだめちゃんの複雑な気持ちが入っています。ピアノとの向き合い方がわからなくなって…でも、彼女は結果的にそのスランプを、ピアノと向き合うことで解決させました。やっぱりきちんと英語と向き合ってなきゃ。

"A Woody Doggie Tommy Talk" を聴きました
今月26日に放送された "TOEIC Blitz Radio presents: A Woody Doggy Tommy Talk" を聴きました! とーっても興味深くっておもしろい、exciting な番組でした!

いろいろと思うところはあるのですが、今回の番組で一番感じたことは、「わたしももっと英語しゃべりたい!」です。以前、"Angelic Conversation Vol. 1" を聴いたときもそうだったのですが、英語学習者が英語で会話するのを聴くと、とーってもモチベーションが上がります!

わたしももっと英語使うぞー (`・ω・´)

I had never seen him talking on this kind of show...entertaining!!
Hugh Grant rules out Bridget Jones 3
As a big fan of the series, I'll definitely go watch it if there would be "Bridget Jones's Diary 3."

I browsed some articles about Hugh Grant and "Bridget Jones," and then found a video on YouTube: Hugh Grant on Friday Night with Jonathan Ross. They talked really fast and it was a bit hard to understand what their saying at the first go, but I really enjoyed listening to it.



I'm also interested in the movie "Did you hear about the MORGANS?" which features Hugh Grant and Sarah Jessica Parker and is coming up on March 2010 in Japan.

Kiss & Cry の裏側を思ってちょっと複雑な気持ちになりました
全日本フィギュアが終わり、五輪選手の発表がありました。このところ不振だったけど復活した浅田真央と、とっても勢いづいていた鈴木明子、そしてすでに内定していた安藤美姫。明日の朝のニュースでは、やっぱりドラマチックだった鈴木選手に注目が集まると思うのですが、彼女が2位に着いたあの瞬間…わたしはどうしても中野友加里選手のことを思わずにはいられませんでした。

Kiss & Cry... TOEIC に挑んでる英語学習者で言うと、サイトにアクセスして「テスト結果表示」をクリックする直前? もしくは、青い封筒に開く直前?

しばらくあの瞬間の緊張感を味わっていないのですが、近いうちにそんな状況になるはず。問題は、そこまで辿り着くまでにどれだけのことがやれるか、そして、結果を知ってどう気持ちを切り替えて進んで行けるか…

世界選手権と四大陸選手権、楽しみにしています。

あ、そうだ。大したことではまったくないのですが、挑戦したことを記事にしたのでご報告します。10月に受験した西検6級、先週合格証明書が届きました。とりあえずの一歩です。

今年も残りあとわずかとなりました
フィギュアスケートはずっと中野友加里を応援しているあーひゃです。オリンピック行ってほしい! 明日のフリーでどうなるか、とっても楽しみです。

さてさて、先週インフルで倒れたのですが(主治医曰く、どうやら新型だったっぽいです)、元気になってから、英語の勉強を再開する上で、一つ意識していることがあります。それは、来年になったときに「あー、あれ 2009 年のうちにやれなかったなー」と言わないようにすること。残り限られた日数だけれど、それでもできることって結構あります。

わたしの場合、去年取り組み始めたけど、ずーっと放置してしまっていた教材がありました。今年一度再開しましたが、またしばらく放置…教材のことを思い出す度に、「あーダメだなぁ」「周りの英語学習仲間はもうすっかりマスターしちゃってるのになー」と落ち込んでしまっていました。

でも、「やらなきゃその気持ちがずーっと継続してしまうし、そしたらますます悲しくなってしまうし…いまやれば、少なくともその気持ちから解放される!」…病み上がりのわたしは、急にそのことに気が付きました。

「まだ間に合う。来年になったらじゃなくて、いまやろう。」そういい聞かせて、英語に真っ正面から向き合います。

"Love actually is...all around"
Happy Christmas!! 昨夜は cava (sparkling wine) を楽しんだあーひゃです

Xmas に映画を観るとしたら…オススメは『ラブ・アクチュアリー』です。ヒースロー空港での撮影シーンは、 エキストラの演技ではなく本物だそうで、この映画のテーマを伝えています。



昨日、飛行機に乗ったのですが、空港で迎えられることはあっても、迎える側ってあんまりなったことがないなーと。なんか、空港で誰かを出迎えるってステキだなーと思いました。

「英語学習会議」に参加できませんでした
電話でのおしゃべりに夢中になっていたら、淹れたてのコーヒーがすっかりぬるくなって若干「萎え~」なあーひゃです。コーヒーメーカーほしいなー

えーっと、先日 Tommy さん主催で行われた「英語学習会議」ですが、うっかりインフルにかかってしまい、泣く泣く欠席させていただきました。当日は幹事さんがわたしのメッセージを読んでくださったとのこと、微妙な英語でゴメンナサイでした (><;) でも「英語学習会議」だから、ここはやっぱり英語かなーと思って、英語混ぜてみました。あとで「もっと違う単語使えばよかったかなー」とか思ったりしましたが、これはこれでわたし自身とても勉強になりました。このようなチャンスをくださって、幹事さん、ありがとうございました。

体調の方ですが、すっかり元気になりました! 実はkoalaさんの記事を拝見して「わー大変だなー。koalaさん、お大事に…」と思ったその翌朝、ばっちり自分が熱を出したのでした。ずっと勝手に自分とは関係ない世界のように思ってましたが、きっとそんな隙に入ってきたんだと思います。みなさんも予防接種とうがい手洗い、お部屋の保湿といろいろ対策して気を付けてください。

いろいろとご心配おかけして申し訳ございませんでした (_ _ )
そして、心配してくださってありがとうございました。(1つ前の記事の拍手が急に増えたのは、もしかして「お大事に」だったりするのかなーなんて思ったりしてるお調子者です笑)おかげ様であーひゃはもう元気です! 昨日は久しぶりに音読であごが痛くなって快感でした(笑)


以下、インフル初体験の記録です。

「レバレッジ」に興味を持ちました
   

録画していた NHK の番組『めざせ!会社の星』を観ました。とても大好きな番組の一つなのです。12月13日放送のテーマは「時間を投資!レバレッジ仕事術」。ゲストに本田直之さんを迎え、「レバレッジ」について学びました。本屋さんに行く度に気になってはいたのですが…今回番組を観て、本田さんの著書を読みたくなりました。

んー、「レバレッジ」に限らず、読みたい本がたくさんあって困ります。昨日お誕生日だったという勝間和代さんの本も今月は次々と発売されますし。どうしましょう…あ、それこそレバレッジで効率的に読書すればいいのか(笑)

毎日確実になることがまず大事なのだと改めて気付かされました
今日はおでかけなのでちょっとバタバタしているあーひゃです

11月は調子が悪く、なかなか思うようにできなかった英語学習ですが、今月は自分でも驚くくらい気持ちよく取り組めている気がします。今の学習内容が十分かどうかはちょっとおいておいて、少なくとも、とても心地よく、自然に日々の学習を進めて行くことができています。

きっかけは最近やたら引用してばかりな Wood さんのこちらの記事です。
【日記】淡々とこなす量をいかに濃く、太くするか・・・試験前だけのオタオタはダメっす。

これまでの勉強方法について、わたしは「試験前だけのオタオタ」なことが多かったです。毎日こつこつ確実にやっていた時期ももちろんあります。TOEIC で 895 取ったとき、945 取ったとき、この2つのスコアの前には2ヶ月間のこつこつとした学習がありました。でもたぶん、その時期を除けば、わたしはいつも「試験前だけのオタオタ」な人だったと思います。そして、なんとなく「このままじゃダメだなー」と思いながらしばらく時を過ごしていました。

今月の初めに上に記載した Wood さんの記事を拝読して、なんだかすごくしっくりきました。main idea を引用して掲載させていただきます。

思いました。淡々と取り組むべき内容・・・一日のうち10を英語の勉強にあてるとするならば、まずは絶対に1はやろう、そして、1をやることになれたら2をやろう・・・それさえできてれば、あとの9や8ができなくたって問題なし・・・。自分はこんな風にずっとやってきたなと。


1→2→3→4→と淡々とこなす部分が増えると、どこかのタイミングでいきなり、貨幣単価が切り替わるかのように、1の時代の自分にとっては5や6だった作業が突然1という扱いになる段階があります。そしてまたそこから1→2→3→4→と、以前の自分の時よりも濃縮な単位で、これまた淡々とこなしていきます。


まず毎日やると決めたことを、必ず毎日確実にやること。そしてそれをこなすことにすっかり慣れてしまったら次のステップに進むこと。わたしはこれができていませんでした。日々淡々とこなすこと。今はここにフォーカスを置いて取り組んでいます。例えば、今まで一気に何十ユニットもやってパタッとやめていた iKnow! もそうです。今は、確実に1日5ユニット、絶対にやるようにしています。これがすっかり慣れるまで、安易にこのユニット数を増やすことはやめようと思っています。

あとこれは英語学習ではありませんが、早起き生活の再開もほぼ同じタイミングでした。早起きについても同様に考えています。今年前半、毎朝4:45に起きて5:00から勉強をやっていたということはひとまず忘れて、まず今は確実に7時台に起きる(ベッドから出る)ことに慣れるようにしています。最近はだいたい6:40くらいに目が覚めてはいるのですが、あえてすぐにベッドからは出ず、携帯でブログ訪問したりして過ごしています。確実に慣れるまで、目標起床時間は安易に早めません。

あれやこれやいろんな学習に手を付けたくなりますが、とにかく毎日やれることをしっかりやること。いつも心に留めておきます。

"War is over, if you want it"
今朝、ウェンディーズが日本撤退するというニュースを聞いてショックを受けたあーひゃです。ハンバーガーチェーンの中でも特にお気に入りなのがウェンディーズなので、すごい残念です…
No more beef: Wendy's burger chain leaves Japan

そういえば、先日のニュースでさいたま新都心にある「ジョン・レノン・ミュージアム」が閉鎖されるかもという話を聞いて切ない気持ちになりました。月曜日にスマスマでオノ・ヨーコが出ていたのを見ただけに、余計に残念に思ってしまいます…
Saitama's John Lennon Museum threatened with closure

スマスマでオノ・ヨーコの話を聞いて知ったのですが、"Happy Xmas" の一番最初の2人のささやき声、お互いの前のパートナーの子どもの名前だったんですね。ずっと「なんでキョーコなんだろう」と思ってました…あと "Julian" は聴き取れてなくて "Jonh" だと思ってました…

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聖なる日は特に、世界の平和を祈りたいです。

海外ドラマを学習素材として使うことについて考えてみました(3)
関連する過去の記事はこちらです。
海外ドラマを学習素材として使うことについて考えてみました(1)
海外ドラマを学習素材として使うことについて考えてみました(2)

そして、今回の記事は「多読・多聴の素材を選ぶコツ」をテーマにしたいのですが…内容は Wood さんに丸投げします(笑)というか Wood さんがすばらしい記事を書いていらっしゃるので、ぜひ「多読・多聴」に関心のある方はご覧になってください!

【楽しく学ぼう!英語!】英語の多聴・多読について考えてみた。

これに限らずなのですが、わたしは Wood さんのご意見に大賛成です。多聴・多読は、純粋に内容を楽しむことが一番です。だから「自然と「多・○○」になるハズ」なのです。

さてさて、わたしが上の Wood さんの記事を読んでいて、注目したのが次のパラグラフです。

そうやって考えてみると、今一度、自らに問いてみるといいかも知れませんね。「何故、自分は英語を勉強しているのか?」ってね。現時点での英語力の高低、取得した資格の高低、点数の高低が問題じゃないですよ。あくまで、今の自分のその原点・動機をたどってみたら、多聴・多読というものが、いかに「普通のこと」かわかるような気がしないでもないです。


「何故、自分は英語を勉強しているのか?」とふと考えると、それはやっぱりもちろん「英語の使い手となるため」であって、「TOEIC 990」とか「英検1級」とか「TOEFL iBT 120」とかじゃないです。

そして、個人的には、周りの英語学習者の方たちにも、単に資格試験のためだけでなく、少しでも英語の楽しさを知ったのなら、「英語の使い手を目指してほしい!」「一緒に目指そうよ!」と思ってしまうのです。余計なお世話かもしれないけど…

今こうして書いていて思ったのですが、きっと「海外ドラマを学習素材にしてしまう」ということについて、「んー」と唸ったのも、この気持ちがあったからだと思います。「学習素材」になった瞬間、「試験のため」になるのが悲しかったんだと思います。

多聴・多読が英語の知識に「血を通わせる」ものとすれば、まるで「血を抜かれた」ような…大袈裟だけど、そんな気がして、代わりにわたしが青ざめます(笑)

んーでも、いろんな方がいろんな目的で学習されていることを考えれば、もちろん学習スタイルとしていろんな形があっていいと思うし、全く問題ないです。むしろそれがおもしろかったりするし。あくまで個人的な感情として、自分の考えを整理するためにも書かせていただきました。

英検の受験申込を済ませていました
書きたいことがいろいろとあるのですが、もう本日3本目なので今日はこれで最後にします(笑)

なんだかすっかり言うタイミングを逃してしまっていましたが、日付が12月2日に変わった頃、rinco さんの記事を読んですぐに英検準1級の申込をしました。(本当は申込開始の1日に張り切って申し込むつもりだったのですが、すっかり忘れてました)ネット申込だと手続きが簡単で、しかも受験会場を「○○市周辺」とか希望を出せるのでいいです。ここ数年 TOEICにしてもチャリで行ける会場なのですごく助かります。

先日のこと、土佐犬さんの記事を読んで、少し複雑な気持ちになりました。そこには英検1級チャレンジャーのみなさんのお名前が挙げられています。そして(当たり前なのですが)わたしの名前はありません。なんだか取り残されている気がしました。リストにあるみなさんが遠い存在に見えました。けど、同時に「よし! 早く追いつくぞ!」と思いました。

わたしはまだ英検1級チャレンジャーではないですが、一応英検チャレンジャーの端くれ、最善を尽くして余裕で合格します (`・ω・´)


『単語特急』を1周しました


12月6日(日)、『単語特急』を1周しました。

第1章 6/8
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 6/8

第2章 18/18
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 15/18
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 13/18
16番まででタイムアウト。17番以降、40秒で完答。

第3章 10/12
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 9/12
目標タイムを50秒残して完答。

第4章 16/17
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 16/17
目標タイムを1分55秒残して完答。

第5章 16/17
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 14/17
目標タイムを1分16秒残して完答。

第6章 8/8
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 8/8
目標タイムを38秒残して完答。

第7章 7/10
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 5/10
目標タイムを2秒残して完答。

第8章 6/10
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 4/10
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 4/10
9番まででタイムアウト。10番を2秒で完答。

全体 87/100(正解率 87%)
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 77/100(正解率 77%)
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 75/100(正解率 75%)

目標タイムは時間が多い方(上級者向けでない方)を適用したので時間が余ったのだと思います。(もしかしたら第2章は上級者向けのタイムでやったかも…わかんないです。)上級者レベルですいすい解けるようにしたいです。

『ゴースト/ニューヨークの幻』を観ました
今日はいい天気 めずらしく朝から調子のいいあーひゃです。部屋の窓を開けて空気を入れ替えているのですが、寒いので足下を電気ストーブで暖めてもらってます。そういえば昨夜はすごく寒かった 布団の中、なかなか暖まらないで困りました。湯たんぽがほしいです。

ゴースト/ニューヨークの幻
(1990)
パトリック・スウェイジ、デミ・ムーア

商品詳細を見る
YouTube で予告編を見る

昨日は朝から『ゴースト/ニューヨークの幻』を鑑賞しました。知っているけどちゃんと観たことなかったよシリーズ。というか轆轤(ろくろ)回してるシーンしか知らなかったので、ちゃんとストーリーを知ろうと思って鑑賞。ホラー、サスペンス、ラブ、コメディー、そんなんが混在していて生き生きとしてる作品。世の中いろんなものがごちゃまぜなことを考えると、ある意味こういうのが real かもしれない、と今ふと思ったりしてます。もちろん内容がじゃなくて状態が。psychic がいい味出しててすてき。

『文法特急』を1周しました


12月5日(土)、『文法特急』を1周しました。

第1章 19/23
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 18/23
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 7/23
5番で悩んで時間を使いすぎました。12番まででタイムアウト。

第2章 18/19
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 18/19
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 11/19
12番まででタイムアウト。13番以降、2分20秒で完答。

第3章 14/14
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 14/14
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 11/14
11番まででタイムアウト。12番以降、52秒で完答。

第4章 15/20
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 14/20
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 8/20
13番まででタイムアウト。14番以降、2分38秒で完答。
11番と15番で悩んで時間を使いました。

第5章 11/12
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 11/12
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 8/12
9番まででタイムアウト。10番以降、1分58秒で完答。

第6章 10/15
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 8/15
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 6/15
11番まででタイムアウト。12番以降、たぶん2分弱で完答。

第7章 7/15
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 7/15
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 3/15
9番まででタイムアウト。10番以降、2分52秒で完答。
14番で悩んで時間を使いました。

全体 94/118(正解率 79%)
勘で正解したもの、自信のないものを不正解にカウントすると 90/118(正解率 76%)
さらに目標タイムを超えて解いたものを不正解にカウントすると 54/118(正解率 45%)

結論、「わたしの文法力はひどい…」

『百万円と苦虫女』を観ました
お昼寝してしまう癖をどうにかしたいあーひゃです。

百万円と苦虫女
(2008)
蒼井優、森山未來

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YouTube で予告編を見る

ちょっと日にちの空いた映画鑑賞。2日前は、レンタルビデオ屋さんでいつも貸出中になってて、やっと借りれた『百万円と苦虫女』を鑑賞しました。なんだか小説を読んでいるかのように思える作品。行間を読む楽しさみたいなものがありました。そしてまたもや、世の中の矛盾というものを感じてみたり。そしてそんな中でも勇敢に生きる力強さに脱帽したり。わたしたちが物語に触れなきゃいけない理由って、きっとこういう矛盾を把握するためかもです。

-自分探し、みたいなことですか?
-いや、むしろ探したくないんです。探さなくたって、イヤでもここにいますから。



土日は『文法特急』『単語特急』に取り組みました
 

土曜日、どんよりとした空の下、いろいろやんなきゃいけない用事を済ませるためにでかけたら、雨が降り始めました。「ちょっと出て帰ってくるくらいなら持つかなー」と思ったけど、ダメでした。傘持ってっててよかったー。

用事を済ませて、本屋さんに行きました。目的は『文法特急』と『単語特急』を購入すること。近所の小さな本屋さんなのであるかどうかちょっと心配していたのですが、ばっちり3冊並んでました。よかったー。

無事に購入を済ませ、本屋さんを出ると、雨が本格的になってました。そんな想い出の特急シリーズ2冊。とりあえず、土曜日に『文法特急』を1周と、日曜日に『単語特急』を1周しました。今回改めて自分の文法力が思っている以上にないことに気付かされました。心配していた単語の方がまだマシです。普段いかに適当に文法使ってるかということだと思います。詳しくはそれぞれについて記事にします。

羽田空港でのお気に入りのカフェになりました


先月末の旅行のときの話です。羽田に着いたのがちょうどおやつの時間だったので、ちょっとお茶して帰ることに。そこで寄ったお店が『イルピノーロ(IL PINOLO)』でした。ざわざわした空港の中でもここの店内は落ち着いた雰囲気で、ゆったりくつろげる感じです。しかもケーキがすごくおいしいし、ボリュームもあります。とっても気に入りました

チョコレートケーキの上にラズベリーのソースがかかった「ルビーノ」という名前のケーキをエスプレッソと一緒にいただきました。(あ、なんか今ネットで調べたらここの食べログのページにいい感じの写真が載ってる!)

2009年11月30日(月)、ごちそうさまでした

"So why do you keep judging things that you don't get to know?"
今朝の『知っとこ!』、世界の朝ごはんはスペインのコルドバからだったのに見逃してしまってちょっとショックなあーひゃです。「朝からそんな食べないでしょ!」という豪華な手料理を披露する奥さんと、そんな奥さんにメロメロな寝坊助の旦那さん、という新婚カップルのイチャイチャぶりをお届けするこのコーナーが結構好きだったりします(笑)

2つ前の記事で「機内で楽しい曲を見つけた」と書いたのですが、その曲とは別にもう1曲、お気に入りを発見していました。こちらはロックでポップなチューンです。初めて聴いたときに「ビビビッ」と来ました。理由なしに "I LOVE IT!!" みたいな感じ。空の旅ですてきな曲と出会うのはうれしいです。

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ちなみに「ビビビッ」は英語だと "zsa zsa zsu" と言います。

海外ドラマを学習素材として使うことについて考えてみました(2)
前回の記事にいただいた Wood さんのコメントがとてもすばらしいので、『えいごろりん』にいらっしゃった方にぜひ読んでいただきたく、引用しまくって、記事にさせていただくことにしました。あと、前回書き忘れていたことも思い出したのでそれも一緒に。

どんな話をしていたか、ざっくり言ってしまうと、「海外ドラマ(映画もそう)は、学習教材として使うよりも、多聴する方が、付き合い方としていいと思うよ」という話です。

そこで、わたしが述べた「海外ドラマを英語生活に取り入れる利点」が以下の2点でした。

日常会話での応答を様々なバリエーションで学ぶことができる。
ことばの背景にある文化を学ぶことができる。


そして、「海外ドラマをどう観るか」ということについて以下の2点を述べました。

よく聴き取れなかったところは基本的にスルーしてどんどん聴くこと。
あまり日を空けずコンスタントに観ること。お勧めは1日1エピソード。



今、こうして前回の記事を整理して思ったのですが、わたしの書いた内容では「どうして多聴の方がいいのか」というところがほとんど書かれていませんでした。これでは主張として弱いです…が! そこを Wood さんがコメント欄でサポートしてくださいました! 引用させていただきます。

多聴・多読って・・・思うに、あんまり「学習!」って要素を
入れ込まない方が良いように思いますね。なんといいましょうか・・・
「学習」には効率重視みたいな要素があると思いますが、多聴・多読って
英語の息吹きを感じるといいましょうか。効率よりも、身体に
沁み込むような・・・。時間のかかるものです。


「学ぶぞぉ~!」って意識を強くもつような作業と、「楽しむぞぉ~!」
って意識を強くもつような行為は、線引きした方がいいですね。
そうすれば、根をつめて勉強した後に、あくまで気分転換として
洋書や洋画を楽しめますから。そしてそれは相乗効果になるはずです。
脳内の知識を整理するのが試験勉強であったり地道な作業
(シャドウイングやライティングや語彙力強化など)であるならば、
洋書や洋画は、その知識に血を通わせるといいましょうか。
どちらも必要ですよね。



お勉強のときは「分からないところ」を徹底的につぶしていくことに力を注ぐのに対し、多読多聴のときに着目すべきは、「どれだけ分からないか」ではなく「どれだけ分かるか」だと思います。どちらも重要で必要なアプローチだと思います。もっとも、最近のわたしは前者に関して手を抜き過ぎているので反省すべきところなのですが…(←こんな偉そうに記事を書いている場合ではないです

ただ、これから海外ドラマや映画を英語生活に取り入れようとされてる方、または、以前取り入れたけど苦い想い出があって大量の DVD だけが残ってしまっている方に、少しでも参考になればと思って今回記事にしてみました。日本語字幕で一通り観るだけで全く構わないです。ぜひ気楽に、リラックスして観ていただけたらなーと思います。


…おっと、また書き忘れるとこだった! 最後に、『フレンズ』にしても、あとわたし『HEROES』も観てるんですが、この『HEROES』にしても、一番内容を掴むのに大変なエピソードは、第1話(パイロット)です。たぶんこれは映画を観るときや小説を読むときとかも同じだと思うのですが、入った世界の状況を把握するのに結構頭を使います。なので、ぜひストーリーを理解することに集中してください。初めっから「お勉強モード」で入ってしまうと、What's going on? What the hell are they saying? となってしまって頭が混乱し、途中で停止ボタンを押すことになってしまう可能性が高いと思います…それじゃあもったいないです。わたしが学習教材として利用することを懸念するのはこんなところにも理由がある、という話でした。ちゃんちゃん。

「You gatta run for today いざ行かんゴールへ」
夕方、眠すぎて気持ちが悪くなったあーひゃです。数十分休んでなんとか復活しました。(本格的に寝ちゃうとまた夜眠れなくなっちゃうので

こないだの旅行での機内にて、ヘッドセットが不良品で音楽がカラオケのようになってしまうというトラブルがありつつ邦楽チャンネルを聴いていたら、なんだか楽しい曲が♪ 歌詞もメロディーもステキなので紹介したいと思います(PVじゃなくてCD音源バージョンはこちら。)

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あーひゃは仕事に英語にがんばるパパを応援します ※q(*・ω・*)p※

『リトル・ミス・サンシャイン』を観ました
雨です。昨夜、寝るタイミングを逃して結局眠りに就いたのが4時過ぎだったあーひゃです。昨日は間違ってお昼過ぎまで寝てしまったのですが、今朝はなんとかまだ朝と呼べる時間に起きたので、今夜はきっと早く寝れるはず。ちなみにわが家のベッドは昨夜から冬使用。

リトル・ミス・サンシャイン
(2005)
グレッグ・キニア、トニ・コレット

商品詳細を見る
YouTube で予告編を見る

昨夜は『リトル・ミス・サンシャイン』を鑑賞しました。大学のゼミの先輩に紹介してもらった作品。すてきな作品を観る機会を与えてくださったことに感謝です。登場人物の1人1人が個性的。なんだかバラバラちくはぐな人たちが1つのバスに乗っている。それだけでドラマになる。なんか「わたしたちの生きてる社会もそんな感じかなー」と、レビューを書きながら思ってみたりしました。観終わったあと 『かもめ食堂』や『めがね』を観たときと同じような感覚がありました。

海外ドラマを学習素材として使うことについて考えてみました(1)
「英語学習と海外ドラマ」。以前から気になっていたテーマです。わたし自身の考えを整理するためにも、ちょっと記事にしてみたいと思います。

「映画1日1本キャンペーン」開催中のため、最近の記事に海外ドラマが登場していないのですが、今でも継続して毎日『フレンズ』を観ています。朝食を取りながら1日1エピソード。現在は字幕なしの英語音声のみで観ています。1エピソードは20分ほどなのでちょうど食べている時間に観れます。(朝食はしっかり食べるので食べ終わるまでに20分くらいかかるのです。)

んで、結論から言うと、「海外ドラマを学習素材とみなして付き合っていく」のは、ちょっと危険かな…と個人的には思っています。危険というのは、海外ドラマを観る良さを知る前に、観ること自体を苦痛になって投げ出してしまうんじゃないかなーという意味です。

海外ドラマを観る利点はいくつかあります。たとえば、TOEIC で言えば Part 2 にあたる日常会話のやりとりがドラマの中で絶えず交わされるので、様々なバリエーションを知ることができます。TOEIC 本番での Part 2 には、それまで参考書などで聴いたことのないひねった問題が出たりしますが、そのようなものも簡単に適切な応答を選ぶことができると思います。もちろん試験だけでなく、自分自身が英語で会話する機会にもとっても役立ちます。わたしはよく海外ドラマの登場人物たちを思い浮かべて、「彼らならこういう言い回しをするだろうな」と考えながらしゃべったりします。イントネーションも真似できるのでほんとに生きた英語という感じです。

あと、個人的に重要だと思うのが、英語圏の文化を学ぶということです。海外ドラマを観るのにどんなジャンルを選ぶかはもちろん個人の好みが第一です。興味のないものを観るのは苦痛です。ただ、わたしが『フレンズ』をお勧めする理由は、「英語圏の文化についていろいろと学ぶことができるから」です。ことばと文化を切り離すというのは非常に難しいことです。言い換えれば、その言語の文化を知っている知っていないで、話の意味が通じたり通じなかったりします。だから、ことばを学ぶ以上、そのことばの文化も学ぶのが自然で大切なことだと思います。『フレンズ』のような、普通の人たちの普通の生活を描いているようなドラマだと、普通に英語圏の人たちの日常的な習慣や特別なイベントがごく自然に出てくるので、そのような文化を持たないものとして、興味深く観ることができます。

なんだか長くなってしまっていますが、最後に「じゃあ、どういう付き合い方をしたらいいのか」ということについて、わたしなりに考えてみます。ポイントとして、海外ドラマは多聴に使うのがいいと思っています。どんどん聴くこと。多読の考え方と同様、よく聴き取れなかったところは基本的にスルー。ただし、話の流れを理解する上でどうしても分からないと困るところ、どうしても何と言っているか気になるところについてはチェックしていいと思います。始めて観るエピソードなら、日本語字幕を付けていいと思います。というか、音に慣れることと内容を理解することが目的なので、海外ドラマを観る機会があまりなかった方なら、むしろ日本語字幕をお勧めします。そして、日を空けずコンスタントに観ること。個人的には、1日1エピソードが長く続けるのに適しているように感じています。週末にまとめて観ると、翌週、話の流れを忘れてしまう可能性がありますし、1日に複数のエピソードを観るのは結構大変です。わたしは1エピソード観ると「もう1エピソード観たいなー」と思ったりするのですが、明日の楽しみに我慢するようにしています。

いろいろと書きましたが、一番大切なのは、ストーリーを楽しむこと、それだけです

『最後の恋のはじめ方』を観ました
最後の恋のはじめ方
(2005)
ウィル・スミス、エヴァ・メンデス

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ということで「映画1日1本キャンペーン」再開です。昨夜は『最後の恋のはじめ方』(原題は『HITCH』)を鑑賞しました。先月末に買った『AERA English 2010年1月号』の某コーナーで紹介されていておもしろそうだったので鑑賞しました。冒頭の台詞を聞いているとなんだか『He's Just Not That Into You』のよう。テンポよくストーリーが進み、コミカルなシーンもちょくちょく入るので、気楽に観れる楽しい作品でした。

60% of all human communication is nonverbal. Body language. 30% is your tone.
So that means that 90% of what you're saying...ain't coming out of your mouth.


Basic principles: No matter what, no matter when, no matter who...any man has a chance to sweep any woman off her feet. Just needs the right broom.


sweep someone off one's feet という表現を初めて知りました。そこに引っ掛けて broom を持ち出すのもおもしろいです。あと、雨や雪が降ることを precipitation(動詞は precipitate)ということを学びました。勉強になります。

『悪人』を読みました
昨夕、週末旅行から帰ってきたあーひゃです。いろいろと予定があってバタバタしましたが、おいしいものもしっかり食べてきて、とても充実した旅となりました。あと、旅行中に将来のことについても考えることができ、これからどうしていきたいのか、そのためには今なにをすればいいのか、確認することができました。気が付いたらもう12月。先につながる充実したラストスパートにしたいです。

 

旅行では電車に飛行機にと移動時間がかなりあったおかげで読書が進み、吉田修一の『悪人』を読了しました。作者による描写と九州訛りのことばを通して登場人物たちの感情が繊細に伝わってくる作品でした。物語の前半を読んでいるとき、わたしの頭に浮かんだ殺人犯、清水祐一の姿は、あの市橋容疑者。でも読み進めて行くうちにその意識は全くなくなって、わたしの中の「清水祐一」が現れました。映画『クワイエットルームにようこそ』を観たときも思ったのですが、わたしたちが普段生きている世界と、自分と全く関係ないと思っている世界との差は、きっと紙一重なんだろうなと思います。線を挟んで存在している両者の違いって、本当はどれくらいあるんでしょうか。

来年1月に妻夫木聡主演で映画化。個人的に彼のイメージは全くなかったけど、どう映像化されるかとても興味があります。小説を読んだあと『悪人』公式サイトを見ると情報が整理されて便利です。

  
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